先日、横浜スタジアム(横浜公園)近くから南仲通りに入ってすぐのところに“ナチュラル、野菜・・・”
といった看板を見つけ、その界隈にはめずらしいオープンカフェ D’epice(デピス・横浜市中区)で、
美味しい食事とスタッフとの会話を楽しんできました。
このところ朝晩は肌寒いくらいですし、今日のように雨が降っているとオープンカフェにはなっていないかもしれませんが、
それでもオープンキッチンで、スタッフが「こんなに必要なの?」と思えるほどの契約農家直送の野菜の下ごしらえをしていたり、
たっぷりの野菜と一緒に盛り付けている様子を見ていると、ちょっとうれしくなってきます。
軽く食事をしていた私は、「農園からの蒸し野菜」と「ハーブと自家製パテのミルフィーユ」をチョイス。
美味しかったので、ワインは4杯、パテもお代わりしてしまいました。
今回は、野菜中心のメニューでしたが、次回は、三崎のまぐろや三浦・松輪漁港の鮮魚を使った料理をいただきたいと思っています。