熱戦が続くオリンピック、メダルにからむ選手は素晴らしいですが、
メダルに届かない選手も
ベストのパフォーマンスができるようにと応援しています。そんななか、
昨晩は、休日前だったので、眠気を感じながら深夜の男子バレーボールを見ていました。
興味深かったのが、日本も外国の選手も、コートの上で
モチベーションアップというか、
鼓舞するために、声かけやハイタッチだけでなく、背中をたたき、腰に手をかけ、円陣を組んで鳩のように胸をぶつけたり… …
激しい動きが、一点ごと・ゲームの一瞬の切れ目ごとに行われていたこと。そうやって、
ひとりひとりの・
チームの能力を最大限に発揮させているんだろうなぁと感じていました。
意図は少し違うのですが、弊社では、半年ほど前から、私はスタッフが帰る際、握手をしています。私が厳しいので、
しんどいんじゃないかなぁ… …(苦笑) と考えていたとき、握手を通して気持ちが伝えられたらとはじめました。
経営者の方々と挨拶や頑張りましょう!とする握手には何の抵抗もありませんが、家族とも手をつながない私ですから、
スタッフとの握手には抵抗がありました。が、やってみたらスタッフの調子もわかりますし、
安心感も与えることができたのではと思っています。
バレーの試合を見ながらボディタッチによるコミュ二ケーションは大事と再認識していました。そういえば選挙も握手しますね。
写真は、夏バテ解消に食べた「う」のつく食べ物。横浜関内の小料理屋
「一福」の女将さんに美味しいうなぎは?と教えていただいた「一千代」の鰻。
男性サラリーマンの方々が集う野毛のなかでも、夜、女性一人では行きづらいディープ?
なエリアにある庶民的な店構えですが、味には満足でした。
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●食器棚・リビング収納・書斎などの事例
『オーダーメードでつくる家具収納事典』は
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