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BLOG INTERIOR DESIGN CYCLOPEDIA

2013年11月13日

AGE

AGE

 

昨日は、「ローフードランチ会」の後、「AGE」を測定、AGEセミナ-を受講しました。AGE(終末糖化産物)は実年令だけではわからない、老化の進行速度を知ることができる健康指標。ランチ会では、老化を防ぐ抗AGEメニューをいただきました。

 

糖化は、皮膚の老化、脳梗塞、アルツハイマー病、心筋梗塞、歯周病、更年期障害、太りやすくなる、だるくやる気が出ない…等に影響があるといわれています。同じ年令でも若々しい人と、シワっぽく見える人がいるのもAGEの量が関係しているとか。AGEが高ければ、老けてみえるのはもちろん、将来の病気の引き金になる可能性が。

 

私のAGE値は実年令より若く、信号でいえば緑色なのですが、昨日は前日の飲酒による睡眠不足(2時間)から残念な結果に。しかし、睡眠不足が一番よくないというのを知るいい機会でした。一方、今が健康だからと油断せず、健康を維持することも大切♪ダイエットを終えた私の目標は、健康で、若々しく、仕事にも励めること! 次の測定では、さらに▲5才したいなぁ〜♪

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